経営者のための営業部門改革コンサルティング
営業ムダとり®️
コンサルティング
営業部門のムダを徹底的に排除し、効率化と合理化をはかることで 営業の生産性を高め利益を向上する手法です。

経営コンサルタント
世古 誠
営業ムダとりコンサルタント / DX営業エバンジェリスト / 株式会社ミライの営業 代表取締役
今、企業が直面している課題
営業のやり方や管理手法には教科書がなく、独自の方法やノウハウによって積み重ねてきた貴社ならではの「やり方」があると思います。しかし、DX、テレワーク、働き方改革、生産性向上、Web購入の加速、AIの進化が進む今の時代、昔ながらの営業手法や管理手法が通じなくなりつつありませんか?
10年先も今の営業のやり方が通用するでしょうか?
経営者が最初に実践する営業改革の例
このような問題に直面すると、営業改革と称して様々な取り組みを行う会社がたくさんあります。
どれも素晴らしい取り組みですが、最初に取り組むことではありません
一番最初に取組むべきは「営業ムダとり」
営業ムダとり 3つのポイント
何から取り組むかがわかる
あなたの会社にあった営業部門のムダとりの進め方を提供します
何がムダなのかがわかる
営業活動そのものにムダがあるのか?それとも会社の中に潜んでいるのか?現状の取り組みを棚卸しするアドバイスを提供します
生産性向上のポイントがわかる
あなたの会社の営業部門の生産性向上とは何をしめすのか?を提供します。そして生産性向上のための取組みポイントも解説します
営業ムダとり 9つのメソッド
貴社オリジナルで調査→分析→実施していきます
進める上での大事なポイント
「経営TOPが関与して進めること」が条件
営業ムダとり®️コンサルティングを受ける場合は「経営TOPが関与して進めること」が条件です。「営業ムダとり」に成功し、生産性向上を実現している会社の成功の方程式、それがTOPが決めることです。部下や担当者にやらない判断を委ねてはいけません。組織・会社で決めたこととしてムダを特定し除去しないと、生産性は間違いなく向上しません。担当者にやらない基準を決めさせ実践させると、結局のところ、売りやすい商品、行きやすい先に行ってしまうのです。
実践した会社の事例
通信関連業(近畿地区)
毎日の残業3時間と休日出勤が常態化
たった1年で
残業10%減
製造業(中国地区)
薄利多売に終止符
2年で
売上20%UP
営業利益5%UP
卸売業(近畿地区)
営業部門の離職率が課題
成果
定着率UP
モチベーション向上
導入前のよくある質問
Q.我が社は特殊だから、このメソッドは通用しないのでは?
延べ指導企業は3000社以上にのぼり、あらゆる営業スタイルの指導実績があるので安心下さい。クライアント様からすると、細かい営業手法や業界のしきたりを説明する必要が無く、コンサルティングの事前の手間がかからないメリットがあります。
Q.「あの人だからできる」「あの会社だからできる」のではないのか?
自社の社員のレベルでも取り組めるメソッドをワークショップ方式で組み立てる方法をとります。「あの人だからできる」「あの会社だからできる」を完全排除し、「誰でもできる」全員参加で営業ムダとりを実践できるように指導します。営業ムダとりに取組みながら、営業マンの育成をおこないます。
Q.「社長の想っている方向と違う」という状況には絶対になりません
事前に社長の想いをお聴きした上で取組みますので、クライアントにとって、事前の想定とは違うということは絶対になく、会社の方向性に沿った内容での営業ムダとりが実行され、10年先まで見据えた営業カイゼンが実施できます。
Q.コンサルティング費用...高いのでは?
もちろん決して安価なコンサルティング費用ではございません。それは世古誠だからこそご提供できるムダとり®️メソッドを使い、生産性・売上・利益額をあげる効果があるからです。また、従業員の働く時間を実質的に下げ、人がやめず足腰が強い体質の会社にすることができます。費用対効果が非常に高く、お客様の満足度も高いとのご評価を頂いております。コンサルティング料金は、会社規模や従業員数によって変動しますので、一律ではありません。初回ヒアリングによって料金をご提示します。まずは、ご相談ください。